珠の緒結びの祈り・ご神託報告ページ

11/1 珠の緒結びのご報告(参加の方限定)

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11月の珠の緒結びは無事に終了いたしました。

受け取ったメッセージなどをご紹介します。あなたの気づきに役立ててください。

 

今回はこれに尽きるそうです。

 

あらゆるものは、すすむにつれて余計なものをまとうようになっています。

要らぬものを手にしたり、要らぬ思考や感情を抱き、要らぬことに手を出し、心を動かされて、

本来あるはずの姿からかけ離れていきます。

こうして悩みが生まれ、不安や恐怖に怯えることになるのです。

本当はとてもシンプルでストレートです。

全てを取り払い、初心にもどること。

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珠の緒結びが始まると同時に祓いの徹底を指示されました。

住吉の大神様のお働き(禊祓いのご神徳)と、布津主神(フツヌシノカミ)さまの影響も大きく感じました。

多くの穢れをまとったままでは、うまくいく方向には進めません。

古いエネルギーを脱ぎ捨て、望むものと結ばれるために祓い清めることの大切さを説かれました。

 

念入りな祓いを終え、珠の緒結びはいつものように進みました。

イラストやそれぞれのメッセージは今回は伝えなくてもよろしい、ということです。

もはやそれらも枝葉のこと・・・。枝葉に目を奪われて本来に気づかない。

 

自分の手で願いの端緒を掴みました。

 

最後にもう一度清めの作業になりました。

このようなことは今回が初めてです。

 

初心に戻る。

本来に帰る。

 

まるで一旦振り出しに戻るような現象が起きるかもしれません。

しかし、どれだけ多くの「よぶんなものたち」を自分が抱えていたかと気づくでしょう。

 

手放す、レベルではないそうです。遥かそれ以上。

 

 

一日も早く現実界に反映されますように

お祈りしています。

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