願いが叶う「神様と繋がる」ための正しい祈り方をご紹介致します。
- 今年こそ夢が叶いますように!
- 今よりももっと収入が増えますように!
- 今年こそ理想のパートナーと出逢えますように!
- 子供が受験に合格しますように!
- 今度こそダイエットが成功しますように!
このようなことを神社で
神様にお願いをしたことが
ある人はほとんどだと思います。
でもこの祈り方って
すごくもったいなくて、
あなたの願いが叶う祈り方になっていないんです。
せっかく神様にお願いするのなら、
ちゃんとあなたの願いを聞いて叶えてもらいたいですよね。
そこで神職の資格を持ち神秘家である私が、
願いが叶う祈り方をお伝えしましょう。
願いが叶う祈り方とは

とても大切なのでこのことを
覚えておいて欲しいのですが、
神様は私たち全員が幸せになることを願っています。
ですのでその神様の意と同調するように、
自分の願いを言葉にして祈るのです。
自分自身のためだけではなく、
自分の願いが叶うと周りの人も
幸せになることを神様にお伝えするのです。
祈りとは神様との対話のようなもので、
神様に懇願したり、
泣きついたりするものではありません。
うんうんと唸るように
懇願をして神様の感情を揺り動かすことではなく、
宇宙の不変的な法則「愛」の実現に沿う
ような願いであれば叶うのです。
神様の意と自分の願いが
「愛」という究極の共通目的と
一致するように祈るのです。
すると自分自身の内なる
神と宇宙の神様がつながり、
自分が進むべき最も
素晴らしい道へと導かれるようになり、
願いが叶っていくのです。
神様の意は
私たちみんなが幸せになることです。
このことを忘れることなく
神様に祈りましょう。
祈り方を変えれば願いが叶う(日本人にあった祈り方)
神様に祈るときのポイント。
それは自分の願いとしてではなく、
誰かの願い、つまり
「公のために祈る」ことが良いのです。
「自分の願いが叶うことが誰かの喜びになりますように」
と祈るのです。
自分のことは
もちろんですが、
そこは一旦脇に置いて、
「〇〇さんが喜びますように」
と祈ります。
「〇〇さんが心から喜んで感激し、
納得して感謝してくださいますように」
と祈ることができれば、
それは究極の祈りになります。
- 自分のことより家族のこと
- 自分のことよりみんなのこと
- 自分のことより会社のこと
など
自分以外の人の喜びに
なるように祈るのがいいのです。
みんなの喜びを
自分の喜びとする精神で祈るのです。
祈りの基本は奉仕の精神なんです。
それはつまり
世のため人のために役立つ自分になるため!
世の中の役に立つことを実現させたい!
など
社会に還元できることが
あなたの願いであればいいのです。
初めに身近な人に喜びを与えて、
その喜びを組織、地域、国、地球へと広げていき、
どんどん抽象度を上げていくのです。
抽象度が最も上がったところには、
神様の喜びにたどり着くのです。
日本人は和の精神を大切にしており、
他と調和することを望んでいます。
西洋の個人主義の思想とは
少し違うと私は感じています。
和の精神とは、
「自己の主体性を保ちつつ、協調すること」であり、
それはすなわち
「自己を尊重しつつ、お互いが輝き響き合い、美しい調和を図る」
生き方だと思います。
ですから西洋風な思考に基づいた発想と、
その祈りの言葉を唱えても、
祈っている日本人の私たちが
しっくりこないのが現実ではないでしょうか。
そもそも願いが叶う祈りとは
自分自身に正直になって
自分の真の願いを突き詰めた先に、
神様の意と一致する会話(対話)なのです。
なのでまずは自分自身の中で
しっくりする表現方法(使い慣れた言葉)、
周りとの関係性、求める願いの本質、
これらが和の精神に合致することが、
日本人の願いが叶う祈り方の基本です。
自分自身の願いが叶いさえすれば、
ほかの人がどうなろうともよい。
自分の願いが叶うならば、
誰かを差し置いてでも
誰かが不幸になろうとも構わない。
などという考えは、
和の精神に合いません。
そんな自分勝手な思考は、
もちろん西洋世界でも通用しませんが。
日本人は「三方よし」の精神で
自分のお願いを祈ることがぴったりだと感じます。
自分だけではなくほかの人も、
関わる人すべてが幸せになることを願うのです。
三方よしというのは
「売り手よし、買い手よし、世間よし」
と売り手も買い手も満足し、
さらに社会貢献ができることが
良い商売の在り方と説く、
江戸時代から明治時代にかけて
活躍した近江商人の考え方で、
現在でも多くの企業が
三方よしの考え方に基づいて商売をしています。
自分が良くなることを
望むのは当然のことです。
しかし「自分だけ良い思いをしよう」と
思っている自分に気づいた瞬間、
私たち日本人は罪悪感に襲われてしまい、
勝手に自分自身で作り出した
罪の意識で願いが叶わない未来を
期待してしまう現象を引き起こしかねません。
そこで願いの範囲を
自分だけにとどめずに、
あの人も一緒に
仲間も一緒に
社会の皆が良くなるように
と祈ることで、
自分の心にゆとりが生まれます。
自分の願いが叶ったときには
周りのみんなの願いも叶っているので、
みんなと一緒に喜ぶことができ、
喜びも幸せも何倍にも
大きくなることが想像できると思います。
自分だけの次元で祈るよりも、
抽象度を上げ、1人称より
もっと高い次元から祈ることがいいのです。
自分のことより家族のこと
自分のことよりみんなのこと
自分のことより社会のこと
を願って祈ってみてください。
自分の願いとしてではなく、
誰かの願い、公のために祈ることがポイントです。
自分の願いが叶うことが
誰かの喜びになりますように
と祈ることで、
あなたの願いは叶いやすくなります。
奉仕の精神が祈りの
基本であることをどうぞお忘れなく。
願いが叶いやすくなる祈りの例文

ここでは具体的にどのように
公のために祈ればいいのかをご紹介します。
以下のような文章を参考に、
あなたの状況に合わせて言葉を変えてみてください。
- 娘が希望の学校に合格して娘も家族も、先生も、みんなが喜びますように。
- 経営する会社の業績が伸びて社員とその家族、取引先の皆さんや私の家族、わが社にかかわるすべての人たちが喜んでもらえますように。
- 〇〇さんに素晴らしいパートナーができて、〇〇さんもそのパートナーも二人そろって幸せになりますように。
- 今回のプロジェクトが大成功して、スタッフのみなさんや、私の会社、来場したお客様など皆さんが大喜びしてくださいますように。
- 〇〇さんとの間にかわいい子供を授かり、その子を支えてくれる人達がみんな笑顔が溢れて幸せになりますように。
お祈りの仕方を覚えましょう

ポイントは軽やかな気持ちで祈り、
最後は神様にゆだねることです。
それでは詳しくお伝えしていきます。
まず服装を整えます。
旅行で観光気分で参拝する方もいると思いますが、
御祈願をするために参拝に出かけるのであればそれなりの服装が望ましいです。
神様との対話をさせていただく(願いを伝える)のですから、
男性はスーツに革靴、女性もそれに
準じた服装またはワンピースなどがいいです。
目上の方にご挨拶に伺う、それもお願いまで
するのですからそれなりの服装で参拝しましょう。
鳥居をくぐった
ところから神域です。
鳥居の手前で頭を
下げてからくぐります。
神様のいらっしゃる神域に
足を踏み入れるのでご挨拶をします。

参道を進み、
手水舎で手水をとります。
手水舎で行うことは穢れを
清める禊を簡略化したものです。
右手に柄杓(ひしゃく)を持ち、
水をすくい、左手をすすぎます。
柄杓を左手に持ち替えて、
右手をすすぎます。
もう一度右手で柄杓を持ち、
左手を受け皿のようにした中に
水を注ぎため
その水を口に含んですすぎ、
すぐに水を口から出します。
水を口から出すときに
口元が見えないように左手で隠します。
もう一度、
左の手のひらを水ですすぎ
両手で柄杓を持ち、
柄杓を立てて柄をすすぎ、
柄杓を元に戻し置きます。
鳥居をくぐり境内に入ってから
帰りに鳥居をくぐるまで、
1時間半以上はゆっくりと過ごしましょう。
境内全体がパワースポットなので、
その空間に身を置くだけで全身でその御神気を浴びることができます。
よく御神木の場所などで見かけますが、
木や石に抱きついたりするのはお勧めしません。
境内の神域に静かに身を置くことで
ご神徳を受け取ことができます。
続いて身も心も清浄に
保ちながら本殿前へと進みます。
お賽銭箱の前まで来たら、
お賽銭を納め、二礼二拍手一拝します。
お賽銭を入れ、直立して、
二回深い(90度まで頭を下げる)お辞儀をして
二回柏手を打ち、手を合わせて祈ります。
最後に一度深く90度まで頭を下げます。
賽銭箱の前で手を合わせて祈るときは、
念入りに神様に届くようにお祈りをします。
しかし他にも多くの人がいますから、
私の場合は、二礼二拍手(この時に祈りはせず手を合わせるだけ)一拝をしたあと、
賽銭箱の脇に移動して(ずっと脇の、賽銭箱から離れたところでも構いません)
他の参拝者に邪魔にならないところまで
脇にずれて、本殿を向いて祈ります。
この動作も「自分さえよければいい」という考えではない、
願いが叶う祈りの姿勢に合致しています。
最近よく見かけるのが、
賽銭箱の目の前を陣取って祈る人が多いことです。
「真ん中の真正面でないと祈りが通じない」
と勘違いしているのでしょう。
そんなことは全くありません。
他の方の迷惑にならないように、
そして静かに落ち着いて神様との対話ができるような位置で、
軽やかで清々しい気持ちで祈るのがおすすめです。
お祈りの流れは、
「〇〇の神様
(その神社に祀られている神様ですが普通は一柱の神様だけではないので、例えば「北海道神宮の大神様」など)
本日はお参りさせていただきありがとうございます。
私は△△(住所)に住む、◇◇(氏名)と申します。
いつも私と私の家族、そのすべてに関わる人々を
お守りくださりお導きくださいましてどうもありがとうございます。
(例)おかげさまで、家族全員健康で、それぞれの立場では毎日元気で励んでいます。
(例)おかげさまで会社の業績も良く、先月お祈りしました〇〇の件も神様のお力をお借りして無事に目標達成することができました。(感謝の意を込めて現状報告などを)
ことわけて申し上げます、
(ここからが願いを伝えるところです)
(例)〇〇になることで、皆が喜びますように、神様どうかお力をお貸しください。
(例)いま、私の会社では来月から始まる〇〇に向けて社員一丸となって取り組んでいます。ぜひ、皆の力が最大に発揮されて素晴らしい企画が出来上がり、たくさんのお客様に喜んでもらえますように、社員全員が達成感と充実感で喜びを皆で感じることができますように、神様ぜひお導きください。
例)私の父は今、〇〇の病気で苦しんでいます。素晴らしい治療方法が見つかり、良いお医者さんに出会うことができ、
父が回復して家族みんなが喜びますように、神様、お導きください、そして私に何かできることがあれば、
私がそれに気が付くことができますように、わかるように教えてください。
(お祈りの後におみくじを引く予定の人は、)
この後、おみくじを引きますので、
今お願いしましたことについて、
私へのアドバイスをくださいますようお願いします。
私に何かヒントをいただけますようにお願いします。
最後に、
色々申し上げましたが、
あとは神様にお任せします。
かんながらたまちはえませ、
かんながらたまちはえませ」
お祈りの言葉はここまでです。
念入りに神様に祈りを捧げようとすると、
「どうか叶えてください」
という懇願するような
感じになりがちです。
また、我が強く出てしまう
こともあるでしょう。
なので、
「いろいろ散々並べてみましたが、
最後は、すべて神様に委ねます。おまかせします、
神様から見て、最も良いと
思われる道に導いてください」
というのが締めの言葉です。
これで自分の心がその願いへの
執着からスーッと離れて、
軽やかで清々しい気持ちにリセットされます。
神様のいらっしゃる次元は、
とても軽やかで清々しい世界です。
その神様と合致することで
祈りが叶う様になるのですから、最後の言葉は必須です。
最後に深く頭を下げて、
一歩~三歩後ずさりしてから
体の向きを変え、本殿の前から離れます。
◎ご祈祷の受け方(正式参拝)
この後、ご祈祷を受ける方はご祈祷受付で初穂料を納めてご祈祷を受けましょう。
拝殿に案内された後は、神職の指示に従い、ご祈祷を受けます。
帽子やコートなどは脱ぎ、バックなども下に置きます。
神職が祝詞を奏上し、あなたの願いを神様にお取次ぎしてくださいます。
神社の中で、最も神様に近い場所が拝殿です。
初穂料を納めて拝殿の中でご祈祷を受けることがより神様に願いが通じると考えるのが普通です。
ご祈祷が終わると、お神札やお下がり(昆布など)などの授与品を授かります。
◎おみくじの引き方

おみくじを引きます。
おみくじは「神様からお言葉をいただくもの」と考えるといいです。
おみくじを引くときに、
「神様、私へアドバイスをください」
「神様のお考えを教えてください」
など心の中で言いながら引くとよいです。
おみくじは大吉などに目が行きがちですが、書かれている和歌などから、神様の言わんとするところ(ご神意)を受け取るようにしましょう。
同じ和歌からも、人によって受け取り方や解釈は違います。
あなたが何を感じ取るかどう理解するかが大切です。
おみくじは直接神様の真意を受け取れる素晴らしいツールなのです。
お祈りやご祈祷が終わったあとはゆっくりと境内を散策し、お守りやお札をいただいたり、木々や自然を楽しんでみましょう。
帰りはまた、鳥居を出てからすぐに神社の方に向きを変えてお辞儀をして帰りましょう。
お祈りの体験談をご紹介します
あなた自身で先ほどお伝えしたお祈りで神様にお願いするのが本来は望ましいのですが、なかなか神社に参拝する時間が取れない方も多いと思います。
またご自身で参拝したくてもそれが叶わないことがあることも存じています。
一方で「自分でお祈りするよりも、お祈りのプロに自分の願いが叶うように神様に伝えてもらった方がよいのではないか」と考える方もいらっしゃいます。
そこで私は皆さんからお預かりした願いについて、上記のような一連の作法と
神職としてのお取次ぎと、独自のやり方で願いが叶うお祈りを続けています。
願いが叶うお祈りを申し込んでくださった方からこのような嬉しい感想をいただけました。
※以下に珠の緒結びの体験談を追記してください♪
珠の緒結びを依頼しましょう

先ほどの体験談は私独自の祈り方、「珠の緒結び」で願いを叶えた方たちの感想です。
これまでに延べ10000人以上の願いを結んできた祈りで、珠の緒結びでは以下のような効果が期待できます。
見えない世界で神様が願いと結んでくださっているので、願いが叶うスピードがとっても速くなります。どんどん叶っていくので、自分だけの力と比べて多くの願いを叶えることができます。
「どんなふうに願いが叶っていくのかしら・・・」
と、ワクワクして毎日を過ごすことができるようになります。
楽しい気分でいることが多くなるのでますます願いが叶いやすくなります。

無料で配信されるメールや動画で、願いが叶うコツや宇宙の仕組みについての解説、神様からのメッセージを知ることができるので、心の持ち方や考え方が自然に身につき、願いが叶いやすい体質になっていきます。
いつも大きな愛で応援してくださっている神様を身近に感じることができるようになり、感謝の気持ちがあふれてきます。 豊かで喜び溢れる時間が増えることで幸せな人生に変化していきます。
また珠の緒結びでは12種の御祈願から、あなたに必要な願いだけ選んでお申込みいただけます。
① 心願成就の御縁結び
運気を底上げして願いが叶いやすくなります。
願い全般とまんべんなく結ばれたい人におすすめで、全ての願いを含む基本の御祈願です。
② 本当の自分との御縁結び
自分の生まれてきた目的を知りたい人
本来の自分自身を見つけ、本当の人生を歩みたい人
自分自身の軸をしっかりと築いて人生を全うしたい人
あるがままの自分を受けとめて一つになりたい人
におすすめです。
③ 手放したい御縁切り
永年の悪習慣をきっぱりと断ち切りたい人
自分の思い込みを手放したい人
感謝して手放し、新しい一歩を踏み出したい人
今の殻を破りたい人
におすすめです。
④ 富と豊かさの御縁結び
精神的にも物質的にも豊かさを感じて幸せになりたい人
あらゆる面で豊かさをたっぷりと味わいたい人
金銭的な余裕を求める人
経済的な問題が解決して豊かな毎日を過ごしたい人
お金の循環がもっと良くなりたいと願う人
におすすめです。
⑤ パートナーとの御縁結び
精神的にも物質的にも豊かさを感じて幸せになりたい人
あらゆる面で豊かさをたっぷりと味わいたい人
金銭的な余裕を求める人
経済的な問題が解決して豊かな毎日を過ごしたい人
お金の循環がもっと良くなりたいと願う人
におすすめです。
⑥ 人間関係の御縁結び
周りの人間関係が劇的に改善されたいと願う人
周囲から優しくされたいと願う人
人間関係の苦手意識を克服したい人
素晴らしい人間関係の中で毎日を楽しく過ごしたい人
におすすめです。
⑦ 美容と健康の御縁結び
病気の悩みを改善したいと願う人
心と病気の関係について気づきを求める人
美しく輝く心身を目指す人
病気の改善に役立つ情報を求めている人
ダイエットに成功したい人
におすすめです。
⑧ 仕事の御縁結び
新規のお客様が増え売り上げアップを願う人
仕事のアイデアがどんどん湧き出るほど欲しい人
希望の仕事に就きたいと願う人
仕事の規模の拡大やレベルアップを望む人
におすすめです。
⑨ 望む人生の御縁結び
自分の本当のやりたいことが見つかり毎日を充実させたい人
念願の思い通りの人生を過ごしたいと願う人
好きな時に好きな場所に旅行したい人
豊かで幸せに満ちた最高の人生を歩みたい人
自分の使命に気づき人生を全うしたいと願う人
におすすめです。
⑩ 子供の御縁結び
子供の素晴らしい個性が伸びるようにと願う人
子や孫や大切な人の子供のしあわせを願う人
赤ちゃんを望む人
元気な赤ちゃんが生まれ健康に育つことを願う人
子供に関するあらゆる願いを望む人
子供が毎日楽しく充実した日々を送ることを願う人
におすすめです。
⑪ 合格の御縁結び
入学試験、就職試験、資格試験などに合格したい人
試験に合格するための情報や出会いを求める人
自分自身の人生に合格点を与えたい人
過去の事柄を赦して自分自身に合格を与えたい人
今頑張っている自分に満点の合格点を与えたい人
におすすめです。
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⑫ 安心安全と飛躍の御縁結び
ご先祖様や守護神様に守られたい人
会社や学校などそれぞれの場で活躍を望む人
不安や心配な毎日を抜け出して安心安全の気分でいたい人
自分の役割を発揮しながらチャンスを掴み飛躍したい人
におすすめです。
珠の緒結びで神様のサポートを受け、成功を手に入れたり、悪いものを遠ざけて幸運を掴み、楽しく豊かで喜び溢れる人生を歩んでください。
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あなたの願いがことごとく叶いますように。
ますます盛運に!
お祈りします。




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